人見知り、犬見知りな愛犬との散歩

我が家の愛犬ポアロは、3歳のミニチュアダックスの女の子。
ワンちゃんと言ったら外や散歩が大好きで、人間や犬のお友達も大好きで、散歩中にばったり道で会ったら嬉しがりしっぽを振って喜ぶのが普通だと思っていました。
ところがポアロは、小さな頃から人見知りと犬見知りが激しく、しっぽを振るどころか、万が一近寄ってきたら吠えまくり、恐いと震えて固まります。

特に若くて元気なワンちゃんが苦手で、急いで助けないといけません。
「恐がりの子は、助けてあげると飼い主への信頼度が上がる」
と本に書いてあったので、いつもしっぽバロメーターをチェックしながら抱っこして様子を見ます。
上写真の時も慌てて助けに行きました。
旦那さんはその事を知らず、優しく見守ってる様子でしたが逆効果で、この後信頼を回復するために頑張っていました。
人間の性格もそれぞれですが、犬の性格もぜんぜん違いますね。
家族以外には懐かない、恐がりな性格に悩んでいましたが、今はもう受け入れて、助けてあげる事に専念してます。
開き直った親バカな私。

黒いスツールの中には、トイレシートと新聞をしまい、ワンちゃんグッズでごちゃごちゃしないようにお部屋をスッキリさせてます。
観葉植物の裏側にトイレシートをセットしてあり、トイレはほとんど失敗しません^ ^
また詳しく書きますね^ ^
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